FFmpeg最新版(2008/10/3現在)、rev.15533のWindows用バイナリを置いておきます。
ffmpeg.cソースで、
undefined reference to `_usleep'
となってしまうので、ffmpeg.cソース中で
#define usleep(t) Sleep((t) / 1000)
として、ごまかしちゃっていますが、前回まで使用できていた方は今回も問題なく動作すると思います。
ffmpeg_bin-15533.zip
ffmpeg_bin_pentium4-15533.zip (Pentium4最適化版)
ffmpeg_bin_athlon64-15533.zip (Athlon64最適化版)
以下のライブラリをアップデートしました。
x264 r999
http://x264.nl/
より、
notes:
??-??-08: 1000: revision 1000 party at pengvado's villa
??-??-08: 1000: donate 1 million euro to make revision 1000 version 1.0
だそうです…。
pengvadoというのは、開発者さんでしょうかね。
その他、今回も自前でビルドしたMinGW gcc4.3.2を使用しています。
バイナリはどれを使っても大丈夫だと思いますが、SSE2に対応していないCPU(Sempronの一部など)をお使いの方は、最適化無し版を使ってみてください。
zipファイルを解凍すると、ffmpeg.exeが出てきますので、携帯動画変換君のcoresフォルダに置くなり、単体で使うなりしてください。
pthreadGC2.dllは不要です。
携帯動画変換君のffmpeg.exeとは、オプションの互換性がありませんので、上書きする際はご注意ください。
携帯動画変換君の設定は、こちらの記事を参考にしてください。
FFmpegのコンパイルは、こちらの記事を参考にしてください。
iPod、iPhone、携帯での動画再生におすすめの、リチウム電池内蔵AC充電器はこちら。
続きを読む
スポンサードリンク
2008年10月03日
2008年09月29日
FFmpeg rev.15443 ダウンロード
FFmpeg最新版(2008/9/28現在)、rev.15443のWindows用バイナリを置いておきます。
最近のFFmpegは、w32api-3.11を、w32api-3.12-mingw32-devにアップデートしないとコンパイルできなくなりました。
ご自分でコンパイルしている方は、ご注意下さい。
mingw-runtimeも3.14から3.15にバージョンアップしていますが、xvidcoreとAACの組み合わせで音がおかしくなるので、今回は適用していません。
コンパイル環境は少々変わりましたが、コンパイル済みバイナリについては、前回まで使用できていた方は今回も問題なく動作すると思います。
ffmpeg_bin-15443.zip
ffmpeg_bin_pentium4-15443.zip (Pentium4最適化版)
ffmpeg_bin_athlon64-15443.zip (Athlon64最適化版)
以下のライブラリをアップデートしました。
nasm-2.04
libnut-660 (rev.が上がっただけでソースの変更無し)
x264 r994
今回も自前でビルドしたMinGW gcc4.3.2を使用しています。
バイナリはどれを使っても大丈夫だと思いますが、SSE2に対応していないCPU(Sempronの一部など)をお使いの方は、最適化無し版を使ってみてください。
zipファイルを解凍すると、ffmpeg.exeが出てきますので、携帯動画変換君のcoresフォルダに置くなり、単体で使うなりしてください。
pthreadGC2.dllは不要です。
携帯動画変換君のffmpeg.exeとは、オプションの互換性がありませんので、上書きする際はご注意ください。
携帯動画変換君の設定は、こちらの記事を参考にしてください。
FFmpegのコンパイルは、こちらの記事を参考にしてください。
iPod、iPhone、携帯での動画再生におすすめの、リチウム電池内蔵AC充電器はこちら。
続きを読む
最近のFFmpegは、w32api-3.11を、w32api-3.12-mingw32-devにアップデートしないとコンパイルできなくなりました。
ご自分でコンパイルしている方は、ご注意下さい。
mingw-runtimeも3.14から3.15にバージョンアップしていますが、xvidcoreとAACの組み合わせで音がおかしくなるので、今回は適用していません。
コンパイル環境は少々変わりましたが、コンパイル済みバイナリについては、前回まで使用できていた方は今回も問題なく動作すると思います。
ffmpeg_bin-15443.zip
ffmpeg_bin_pentium4-15443.zip (Pentium4最適化版)
ffmpeg_bin_athlon64-15443.zip (Athlon64最適化版)
以下のライブラリをアップデートしました。
nasm-2.04
libnut-660 (rev.が上がっただけでソースの変更無し)
x264 r994
今回も自前でビルドしたMinGW gcc4.3.2を使用しています。
バイナリはどれを使っても大丈夫だと思いますが、SSE2に対応していないCPU(Sempronの一部など)をお使いの方は、最適化無し版を使ってみてください。
zipファイルを解凍すると、ffmpeg.exeが出てきますので、携帯動画変換君のcoresフォルダに置くなり、単体で使うなりしてください。
pthreadGC2.dllは不要です。
携帯動画変換君のffmpeg.exeとは、オプションの互換性がありませんので、上書きする際はご注意ください。
携帯動画変換君の設定は、こちらの記事を参考にしてください。
FFmpegのコンパイルは、こちらの記事を参考にしてください。
iPod、iPhone、携帯での動画再生におすすめの、リチウム電池内蔵AC充電器はこちら。
続きを読む
2008年09月26日
FFmpeg rev.15413 ダウンロード
FFmpeg最新版(2008/9/25現在)、rev.15413のWindows用バイナリを置いておきます。
今回特に変わったことはありませんので、前のrev.が動作していた環境でなら問題なく動作すると思います。
前回から、xvidcore-1.2のマルチスレッドを動作させるために、ちょっとソースを修正したのですが、詳細は後日。
ffmpeg_bin-15413.zip
ffmpeg_bin_pentium4-15413.zip (Pentium4最適化版)
ffmpeg_bin_athlon64-15413.zip (Athlon64最適化版)
以下のライブラリをアップデートしました。
x264 r987
今回も自前でビルドしたMinGW gcc4.3.2を使用しています。
バイナリはどれを使っても大丈夫だと思いますが、SSE2に対応していないCPU(Sempronの一部など)をお使いの方は、最適化無し版を使ってみてください。
zipファイルを解凍すると、ffmpeg.exeが出てきますので、携帯動画変換君のcoresフォルダに置くなり、単体で使うなりしてください。
pthreadGC2.dllは不要です。
携帯動画変換君のffmpeg.exeとは、オプションの互換性がありませんので、上書きする際はご注意ください。
携帯動画変換君の設定は、こちらの記事を参考にしてください。
FFmpegのコンパイルは、こちらの記事を参考にしてください。
iPod、iPhone、携帯での動画再生におすすめの、リチウム電池内蔵AC充電器はこちら。
続きを読む
今回特に変わったことはありませんので、前のrev.が動作していた環境でなら問題なく動作すると思います。
前回から、xvidcore-1.2のマルチスレッドを動作させるために、ちょっとソースを修正したのですが、詳細は後日。
ffmpeg_bin-15413.zip
ffmpeg_bin_pentium4-15413.zip (Pentium4最適化版)
ffmpeg_bin_athlon64-15413.zip (Athlon64最適化版)
以下のライブラリをアップデートしました。
x264 r987
今回も自前でビルドしたMinGW gcc4.3.2を使用しています。
バイナリはどれを使っても大丈夫だと思いますが、SSE2に対応していないCPU(Sempronの一部など)をお使いの方は、最適化無し版を使ってみてください。
zipファイルを解凍すると、ffmpeg.exeが出てきますので、携帯動画変換君のcoresフォルダに置くなり、単体で使うなりしてください。
pthreadGC2.dllは不要です。
携帯動画変換君のffmpeg.exeとは、オプションの互換性がありませんので、上書きする際はご注意ください。
携帯動画変換君の設定は、こちらの記事を参考にしてください。
FFmpegのコンパイルは、こちらの記事を参考にしてください。
iPod、iPhone、携帯での動画再生におすすめの、リチウム電池内蔵AC充電器はこちら。
続きを読む


