NASMを、あらかじめインストールしておきます。
LAMEは、以下の場所にあります。
http://lame.sourceforge.net/index.php
Get LAMEから、
http://lame.sourceforge.net/download.php
Current Versions
The current release version of LAME is 3.98.3
Source code tarballs of these versions can be downloaded from SourceForge.
より、ダウンロードページに進み、
lame-3.98.3.tar.gzを、適当なディレクトリに保存します。
MSYSで、ファイルを保存したディレクトリに移動し、
$ tar xzf lame-3.98.3.tar.gz
$ cd lame-3.98.3
$ ./configure --prefix=/mingw --enable-nasm
$ make
$ make install
以上で終了です。
FFmpegで使用する時は、-acodec libmp3lame です。
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2010年03月04日
2010年03月02日
FFmpeg rev.22137 ダウンロード
FFmpeg最新版(2010/3/1現在)、rev.22137のWindows用バイナリを置いておきます。
内蔵AACのエンコード(出力)は実験段階のため、まだ音質は良くないです。
まともに動作するようになるまでは、Nero AAC コーデックを使用した音声AAC動画の作成方法を、こちらの記事に書きましたので、参考にしてください。
また、x264について、一番多く質問が寄せられるエラーの説明を記事にしましたので、思い当たる方は、ぜひご一読ください。
x264のエンコードでエラー(Error while opening encoder for output stream #0.0)
2010/3/3 追記
バグが見つかったため、修正版に差し替えました。
neroAacEncとの組み合わせで、エンコード時にエラーが出る場合は、ダウンロードし直してください。
ffmpeg_bin-22137.zip
ffmpeg_bin_pentium4-22137.zip (Pentium4最適化版)
ffmpeg_bin_core2-22137.zip (Core2最適化版)
ffmpeg_bin_athlon64-22137.zip (Athlon64最適化版)
ffmpeg_bin_phenom-22137.zip (Phenom最適化版)
以下のライブラリをアップデートしました。
lame-3.98.3
x264 rev.1471
今回より、FFmpeg内蔵のnut muxer/demuxerの方がちゃんとメンテナンスされているため、libnutは外しました。
ffprobeという、動画や音声ファイルの種類を調べられるツールが統合されましたが、とりあえずは必要が無いためdisableしています。
バイナリはどれを使っても大丈夫だと思いますが、SSE2に対応していないCPU(Duron、Sempronの一部、Pentium3など)をお使いの方は、最適化無し版を使ってみてください。
最適化無し版でもエラーが出る場合は、サポート外とします。
zipファイルを解凍すると、ffmpeg.exeが出てきますので、携帯動画変換君のcoresフォルダに置くなり、単体で使うなりしてください。
pthreadGC2.dllは不要です。
携帯動画変換君のffmpeg.exeとは、オプションの互換性がありませんので、上書きする際はご注意ください。
FFmpegのコンパイルは、こちらの記事を参考にしてください。
携帯電話におすすめのグッズはこちら。
携帯電話アクセサリーの飾り屋
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内蔵AACのエンコード(出力)は実験段階のため、まだ音質は良くないです。
まともに動作するようになるまでは、Nero AAC コーデックを使用した音声AAC動画の作成方法を、こちらの記事に書きましたので、参考にしてください。
また、x264について、一番多く質問が寄せられるエラーの説明を記事にしましたので、思い当たる方は、ぜひご一読ください。
x264のエンコードでエラー(Error while opening encoder for output stream #0.0)
2010/3/3 追記
バグが見つかったため、修正版に差し替えました。
neroAacEncとの組み合わせで、エンコード時にエラーが出る場合は、ダウンロードし直してください。
ffmpeg_bin-22137.zip
ffmpeg_bin_pentium4-22137.zip (Pentium4最適化版)
ffmpeg_bin_core2-22137.zip (Core2最適化版)
ffmpeg_bin_athlon64-22137.zip (Athlon64最適化版)
ffmpeg_bin_phenom-22137.zip (Phenom最適化版)
以下のライブラリをアップデートしました。
lame-3.98.3
x264 rev.1471
今回より、FFmpeg内蔵のnut muxer/demuxerの方がちゃんとメンテナンスされているため、libnutは外しました。
ffprobeという、動画や音声ファイルの種類を調べられるツールが統合されましたが、とりあえずは必要が無いためdisableしています。
バイナリはどれを使っても大丈夫だと思いますが、SSE2に対応していないCPU(Duron、Sempronの一部、Pentium3など)をお使いの方は、最適化無し版を使ってみてください。
最適化無し版でもエラーが出る場合は、サポート外とします。
zipファイルを解凍すると、ffmpeg.exeが出てきますので、携帯動画変換君のcoresフォルダに置くなり、単体で使うなりしてください。
pthreadGC2.dllは不要です。
携帯動画変換君のffmpeg.exeとは、オプションの互換性がありませんので、上書きする際はご注意ください。
FFmpegのコンパイルは、こちらの記事を参考にしてください。
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2010年02月20日
FFmpeg rev.21920 ダウンロード
FFmpeg最新版(2010/2/20現在)、rev.21920のWindows用バイナリを置いておきます。
内蔵AACのエンコード(出力)は実験段階のため、まだ音質は良くないです。
まともに動作するようになるまでは、Nero AAC コーデックを使用した音声AAC動画の作成方法を、こちらの記事に書きましたので、参考にしてください。
また、x264について、一番多く質問が寄せられるエラーの説明を記事にしましたので、思い当たる方は、ぜひご一読ください。
x264のエンコードでエラー(Error while opening encoder for output stream #0.0)
ffmpeg_bin-21920.zip
ffmpeg_bin_pentium4-21920.zip (Pentium4最適化版)
ffmpeg_bin_core2-21920.zip (Core2最適化版)
ffmpeg_bin_athlon64-21920.zip (Athlon64最適化版)
ffmpeg_bin_phenom-21920.zip (Phenom最適化版)
以下のライブラリをアップデートしました。
x264 rev.1442
※今回のx264の修正で、出力されるファイルサイズが若干小さくなりました。何が改善しているのか調査中です。
バイナリはどれを使っても大丈夫だと思いますが、SSE2に対応していないCPU(Duron、Sempronの一部、Pentium3など)をお使いの方は、最適化無し版を使ってみてください。
最適化無し版でもエラーが出る場合は、サポート外とします。
zipファイルを解凍すると、ffmpeg.exeが出てきますので、携帯動画変換君のcoresフォルダに置くなり、単体で使うなりしてください。
pthreadGC2.dllは不要です。
携帯動画変換君のffmpeg.exeとは、オプションの互換性がありませんので、上書きする際はご注意ください。
FFmpegのコンパイルは、こちらの記事を参考にしてください。
携帯電話におすすめのグッズはこちら。
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内蔵AACのエンコード(出力)は実験段階のため、まだ音質は良くないです。
まともに動作するようになるまでは、Nero AAC コーデックを使用した音声AAC動画の作成方法を、こちらの記事に書きましたので、参考にしてください。
また、x264について、一番多く質問が寄せられるエラーの説明を記事にしましたので、思い当たる方は、ぜひご一読ください。
x264のエンコードでエラー(Error while opening encoder for output stream #0.0)
ffmpeg_bin-21920.zip
ffmpeg_bin_pentium4-21920.zip (Pentium4最適化版)
ffmpeg_bin_core2-21920.zip (Core2最適化版)
ffmpeg_bin_athlon64-21920.zip (Athlon64最適化版)
ffmpeg_bin_phenom-21920.zip (Phenom最適化版)
以下のライブラリをアップデートしました。
x264 rev.1442
※今回のx264の修正で、出力されるファイルサイズが若干小さくなりました。何が改善しているのか調査中です。
バイナリはどれを使っても大丈夫だと思いますが、SSE2に対応していないCPU(Duron、Sempronの一部、Pentium3など)をお使いの方は、最適化無し版を使ってみてください。
最適化無し版でもエラーが出る場合は、サポート外とします。
zipファイルを解凍すると、ffmpeg.exeが出てきますので、携帯動画変換君のcoresフォルダに置くなり、単体で使うなりしてください。
pthreadGC2.dllは不要です。
携帯動画変換君のffmpeg.exeとは、オプションの互換性がありませんので、上書きする際はご注意ください。
FFmpegのコンパイルは、こちらの記事を参考にしてください。
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